2006年09月14日

I want you.

なんかいかがわしい、タイトルではあります。

日々、駐在員なぞをやっていると、英会話なぞ、あたり前の生活ですが、しかし。

頼むから、お客さんに

 I want = 〜したい

っていうフレーズを連発するのは、ぜひとも止めていただきたいと。


やりたいとか、したい、とかいう感じでダイレクト過ぎると。

I would like to

を使いましょう、って学校で習わなかったっけ?


日頃からさあ、駐在員は会社の代表だからね、なんていっておいてさ。

それ以外の表現も、全体的に行儀がいいわけでもないし。
通じればいいっていうのは、観光旅行レベルの話であって、ショッピングでディスカウントするのとは話がちがうって。
posted by 小森あさ at 06:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 言語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月22日

みんな困ってるんだなあ。

先日

超優秀な翻訳ソフト?

という記事を書いたのですが、アクセス記録を見てみると、

エントリーした当日のアクセス数が、140ぐらい。
このブログでは、おそらく新記録。わーい。

もちろん、たけくまメモ にトラックバックしたので、そこからの流入、ということなのでしょうが。

しかし、同じようにトラックバックした、下の記事は、そんなにのびなかったんですよ。

グーグルのやろうとしていることって、要はアレでしょ?



他の人気ブログにトラックバックした時でも、80そこそこ。(一日でね)


みんな翻訳ソフトが欲しいんですね。言葉の壁で困っているというか。


しかしですよ、ドイツで町中を歩いて思うのですが、

どう考えても高等教育を受けてないような外国人労働者が
それなりにドイツ語を話して、働いたり、意思疎通を図っている姿をみると、
そんなに難しい問題じゃない、ような気もするんですけど。


日本人には何かが足りない???
posted by 小森あさ at 15:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 言語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月21日

グーグルのやろうとしていることって、要はアレでしょ?

昨日に続き 、言葉ネタで絡んでいきますよ。

グーグルの目標の一つは、

Web上で言葉の壁を取り払って
自由にコミニュケーションできる世界を作る、

みたいな話もあるらしいですな。

これってまんま、バベルの塔

もともと世界は同じ言葉を話していたのに、バベルの塔を作ってしまったが故に、
混乱が起きて、人々は散り散りになって、しかも、違う言葉を話すようになった、と。


思うところがあり、ちょっと考えてみました。

○言葉と文化は表裏一体であるということ。

日本語には、丁寧語、尊敬語、謙譲語などなど使い分けるべき敬語、
さらに、自分と相手を表現するにも、君と僕、俺とお前、私とあなた、などのバリーエションがあります。

つまり、自分と相手の立場を明確にする文化だといえます。

これは、日本人がそういう性格であるからそういう言語を作ったという面と、
言語構造からそのような性格になってしまったという面の二つの見方があると考えられます。

他の例でいうと。。。

ドイツ語では、相手を呼ぶときに、

友人・家族などに対するDu(おまえ、君)と
ていねい語に相当するSie(あなた)

の区別があります。

さらに、博士号を持っている人には、ドクター・ミスターなんとか、って
肩書きをつけて呼ぶのが正式みたいです。英語で話す分には、ドクターでいいらしいですが。

それに対して、英語では、基本的にYouしかないですから、
ドイツ語に比べてフラットな関係になるわけです。

アメリカでは、仲良くなったら社長でもファーストネームらしいですが、
ブラジルの友人に聞いたところ、ブラジルでは、たとえ社長と社員でも初対面からファーストネームで呼び合うらしいです。

このように、言葉と文化(その国の代表的な性格)というのは、相互関係にあると考えられます。


○で、世界統一言語ができたとしたら

同じ言葉を話して理解しあえる、ということは、文化摩擦も発生せず、
お互いの文化がどんどん近づいていく、ということが予想されます。

地方の県庁所在地の駅に首都圏のショップが流入していき、
プチ東京駅になっていく様を想像してみてください。

すさまじくローカルな例ですが、新潟に住んでいるときに、
東京から来た知人が
「新潟駅に、マツキヨとヨドバシが入ってて、新鮮味がないんだけど。」
と、つぶやいたことを思い出しました。



○進化論を絡めてみると

進化のメカニズムは、とにかくいろんなバリエーションを作り出して、環境に適応したものが繁殖し、繁栄していくというすごく頭の悪い仕組みで成り立っています。

人類や言語もしかり、ではないかと思ってみたり。

言語のもつ多様性が、多様な文化を創り、様々な可能性が生まれていく。
変化に適応できなかった文化や言語は、失われていく。

文化ってそういうものじゃないでしょうか?
(そういえば、コギャル語も年単位でかわっていきますね。)


余談ですが、最近のNewsWeek(ただし、日本語版、駐在員なのにお恥ずかしい)によれば、


世界の共通語とされる英語が、文法・用法が崩れて各国で方言化しているとのこと。



共通言語はほっといても、ローカル化しちゃうようです。

さて、

グーグルという新しいバベルの塔は完成するのでしょうか?


posted by 小森あさ at 03:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 言語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月20日

超優秀な翻訳ソフト?

いつもチェックしているブログ、たけくまメモにて気になる記事 がありました。

うちのブログの格好のネタである、英語関連。一部引用します。

以前、西村ひろゆき氏にインタビューしたときに、俺が似たようなことを言ったことがあるんです。「超優秀な言語翻訳ソフトができたら、インターネットも次なる進化をとげるでしょうね」と言ったら、ひろゆきさんはキョトンとして、 「なんで? みんな英語を勉強すればいいだけじゃありませんか」
と言われてカクンとなりましたが。いやまあ、それはそうだけど、みんながひろゆきさんみたいに優秀ではないわけで。


○超優秀な言語翻訳ソフト


そんなもんできたら、駐在員の仕事がなくなっちゃいますがな。


ドイツ語→英語ですら、一対一での変換をやっても意味が通じなくなる訳で、

ドイツ語→英語→日本語→英語→ドイツ語

で仕事してると、もう。


ちなみに、翻訳ソフトがどこまで意味を解釈できるかの例を考えてみますと。。。


女の子「キライ!」


という台詞は、言い回し/表情/表現によっては、「スキ!」と同義になりえます。

今のところ、機械翻訳は字面をなぞっているだけに過ぎないので、このような深読みはできないわけですね。

本当の意味=意思を解釈する行為は、人間でも難しいと。

機械にやらせようとする前に、

日本人が日本語で会話した場合ですら、本当に意思疎通ができているのか、あやしいものです。

(それができていれば、私にも恋人ができているはずなんですが。)



○英語ができる=優秀?

この発想は、日本の間違った英語教育の成果?

例えば、ハーフの子は、高等教育を受けていなくても、父親と母親の言葉を話すことができます。
また、住んでいる国が、父親や母親の国籍と違うときは、3カ国いける子もいます。

(知り合いの子は、ドイツ人と日本人のハーフで、オーストラリア育ちで、
 ドイツ語、英語、日本語。うらやましい。)


あと、スウェーデンでは、国民の大半が英語を話せるらしいです。

というのは、国内に大きな産業がなく、外国からビジネスや観光で人を受け入れるか、
自ら国外に出稼ぎするなど、の方法じゃないとお金が稼げない、という背景があり、
食うために必死でやるしかない、という環境らしいです。

だから、スウェーデンでは、映画もすべて吹き替えなし、が標準です。
オランダ、デンマーク、フィンランドなども同様。

生まれたときから、吹き替えなしオンリーなら、下地が違うんですかね?

逆に、日本と同様、ドイツでは映画の吹き替えが標準なので、
英語の普及率は、ヨーロッパの中でも低く感じます。


これらをまとめると、

育った環境の中に英語が身近にあったかどうか、
生きるため・稼ぐために必要かどうか、

の2点がキーポイントに。

外国語の習得に、頭のよしあしは関係ない、ということかと。
(私の経験談でもありますが。)


posted by 小森あさ at 05:23| Comment(2) | TrackBack(1) | 言語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月15日

仕事中の呼び名、ドイツにて。

はなえさんのところのブログで
ドイツでの同僚の呼び方の記事 がありました。

私個人も思うところがあり、トラックバックがてらネタを。


私は、ドイツ人の同年代(同じ30歳)の同僚と仕事をしてます。

本来、ドイツ人同士なら、間違いなくDu(親しい方)で
ファーストネームで呼び合ってるはずです。

ところが。。。

なんかね、
ファーストネームで呼ばれるのが
何となくイヤなんですよね。

だって、日本人はみんな名字で呼びあってて、私だけファーストネームってのも、ちょっと。

(留学してたし、ファーストネームで呼び合うのは、私自身慣れてますが。)

同僚なので、ミスターも気持ち悪いし、
日本の会社で、そこだけファーストネームも気持ちが悪い。

(英語ベースで全員、ニックネームかファーストネームなら可)


ということで、私の部署では、

名字呼び捨て
※ただし、仕事の依頼などは、ミスター付き。

というドイツではあるまじき変則ルールが適用されています。


これはこれで、おかしな話なんですけどね。


アメリカだったら、ファーストネーム統一で楽勝なんですが。

ドイツの中で、ドイツ人と日本人が、日本の会社の仕事を、英語をつかって進行させてる
ということで、
それぞれの、国と言語の性格がマッチングしてない、というか。

さらに、同僚はイギリス英語で、私がアメリカ英語なので、
丁寧さとラフさのバランスも悪く。。。


ヨーロッパはだから面白い、ということでまとめておきましょうか。

posted by 小森あさ at 03:37| Comment(0) | TrackBack(1) | 言語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月01日

ドイツ人はなぜ英語がうまくないのか?

久々に言語ネタ。っていうか、もともと言語がメインのブログだったのに、最近は起業やらなにやら。

 

さて。

本日の、会社での一幕。

 

上司「デンマークって何語?英語って通じるの?」(旅行に行くらしい。)

小森「デンマーク語っていうのか、よくわからんですけど、現地の言葉がありますよ。」

 (ちなみに、オランダの言葉はフラマン語。オランダ語とはいわないので。)

小森「デンマークとか北欧の国は、国民の90パーセント近くは英語も話せるらしいですよ。」

上司「そうか。英語が通じるなら、安心だなあ。」

 

と、ここまでは、上司と下っ端の会話。

 

上司「ドイツのちょっと上のデンマークでそんなに英語が通じるのなら、どうしてドイツ人はそんなに英語がうまくないの?」

↑いや、確かに。

住んでみないとわからないのですが、諸外国に比べ、英語の話せるドイツ人は少ない気がします。

まあ、小森の住んでいる地域が、ド田舎なので、ということもありますけど。

 

そこで、その理由は?という議論になったのですが。

小森説。

小森「ドイツは、工業国家で電気製品、工作機械、自動車産業とかがあって、他国に頭下げなくても、そこそこ裕福だからじゃないですか?」

以前、スウェーデンでバーに入ったとき、しょぼいおっさんが、英語で話しかけてきて、ここには産業がない、町を出たいが金がない、と愚痴っていたのを思い出しつつ。

自国の外に目を向けていれば自然と英語なのかなあ、と思ってみたり。あと、観光産業国家だと、外国語が出来ると即戦力だし。

 

さらに、同僚説。「やっぱり、ドイツの教育じゃないですかね?」

同僚「ドイツは10歳で将来が決まってしまうから、たとえば家具職人になるって決まったら、英語なんかやらないでしょ?」

 

そうかもしれない。banner_03.gif

 

 

 

補足

ドイツは、初等教育の後に、大学コース、職人コース、普通の人コースに分かれるシステム、しかも、選択するタイミングが10歳。しかし、10歳で人生を選択しろと?

いちおう、ドイツの名誉のために言っておきますが、ベルリンとかハンブルグとかフランクフルトなどの大都市で買物して、英語で困ったことはないですよ。

少なくとも、日本の大都市よりは英語が通じることはいうまでもありません。

 

それにしても、スウェーデンでは片田舎でも普通に英語が通じるので、本当に浸透してるんだなあ、と感心。

posted by 小森あさ at 05:50| Comment(2) | TrackBack(1) | 言語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月03日

切れ味が鈍ってる!

偉そうに外国語習得なんて、書いてますけど、やっぱり勉強しないとダメね。

昨日、パリ行きの電車のチケットを買いにいったんですけど。

続きを読む
posted by 小森あさ at 18:55| Comment(2) | TrackBack(1) | 言語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月08日

今日のテーマ:買って成功したもの;へのつっこみ

いやー。本人からの感想募集記事があって、あやうく見落とすところでした。

今日の英語

本日はいじる、というよりも、すんません!勉強になりました、ネタでした。続きを読む
posted by 小森あさ at 06:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 言語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月07日

今日のテーマ:私と通販;へのつっこみ

というわけで、今週もパフィーの英語ブログにつっこんでいきますよ。

通販といえば、メールオーダー大国アメリカ!

私も若いころは、L.L.Bean、ランズエンド、エディーバウワーにあこがれたもんですよ。

今は、ネットが普及して、さらに通販にドはまり状態ですが。
続きを読む
posted by 小森あさ at 03:39| Comment(1) | TrackBack(0) | 言語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月06日

わが人生に杭あり〜その3

「あたし、ムラハチにされちゃってるのよね。」

昼休み、一人でご飯を食べていた、A子に声をかけてしまったのは、僕の失敗だったかもしれない。

いろんな本を読んで、世界のことを知ったかぶりする思春期まっただなかの中学生はいろんなコトバを使いたがる。そんなに人生を味わったわけでもないから、そのコトバに込められた深い意味をわかっているわけでもない、だけど、使いたい。

『ムラハチ』

というコトバが、『村八分』を短くして四文字にして、それが、仲間はずれ、を意味するということを理解するまでに少し時間がかかった。しかし、とっさに僕の頭をよぎったのは、どうしてA子が仲間はずれにされているのか、という会話のながれに沿った、道徳的な質問のことではなく、小高い丘の上の町にある、市立の中学校で「ムラ=村」という表現を選んだことに対する疑問、であった。
続きを読む
posted by 小森あさ at 08:49| Comment(3) | TrackBack(1) | 言語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

空気読めてますか?〜感じる英会話

前回の続き


にフラーゲ卿さんの続きの記事があり、お、次はそうきますか、と興味を引かれたので。

今回は、感じる英会話。



続きを読む
posted by 小森あさ at 07:46| Comment(2) | TrackBack(1) | 言語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月03日

今日のテーマ:理想のランチ;へのつっこみ

本日のパフィーの英会話記事は、理想のランチってことですが、すごく気になる〜。

ランチの理想って、なんだ?注文して出てくるスピード?値段?それともランチ合コン?

J-WAVEさん、ネットでオンデマンドで放送希望!

続きを読む
posted by 小森あさ at 20:12| Comment(2) | TrackBack(0) | 言語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日のテーマ:理想のランチ;へのつっこみ

今日も、パフィーの英語ブログ、に大人気なくつっこんでいきますよ。

今日のテーマは、理想のランチ、ということですけど、昼ごはんに理想なんてある?うまいか・まずいかだけなのでは?

聞けないだけに、内容が気になる〜。

J-WAVEさん、音楽は著作権の関係上流せないとは思いますが、トークのところだけでもネット放送してくださいよ〜。続きを読む
posted by 小森あさ at 12:54| Comment(2) | TrackBack(0) | 言語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月02日

辞書のない旅へ

フラーゲ卿さんのブログで、言語学の記事が出てました。

私としては、お、そうきましたか、的な内容だったので、小森的視点から記事を書いてみました。

私も、言語については、15歳より親しんでおり、20代前半は学生兼フリープログラマ、26歳から今は、サラリーマンとして会社に所属しITっぽいことをやっておる次第であります。

といっても、プログラム言語、特にC言語なんですけどね。



で、1985年からプログラマの有名な教科書の一つ「はじめてのC」。なかなか電車の中で読むのがつらいタイトル、というのはプログラマ業界では有名な話です。

続きを読む
posted by 小森あさ at 05:50| Comment(3) | TrackBack(2) | 言語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

わが人生に杭あり、その2

 前回の続き〜

 日本のムラ社会のネガティブな面ばっかりでは手詰まりになっちゃうので、ポジティブな側面がありましたら、ぜひぜひコメント・トラックバックください。

 さて、出典(メルマガ?ブログ?)は定かではないのですが、セールスマンの売り文句は、日米で違いがあるそうです。

日本人に対しては、「みんな買ってますから」が殺し文句。
アメリカ人に対しては、「これを買うと、ヒーローになれます=目立つことができます」が殺し文句。


うーむ。なるほど。これをネタにして、ちょっと作ってみました。

日本は、ALL of them.
アメリカは、ONE of them.


※ちなみに、アメリカ万歳のブログではありませんので。よろしく。
続きを読む
posted by 小森あさ at 04:44| Comment(3) | TrackBack(1) | 言語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月31日

今日のテーマ:手料理;へのつっこみ

もう、テーマとフレーズがズレてますよ!ってことには、あまり触れないでおきましょう。パフィーの英語ブログ。

そういうテイストを狙ってるのかもしれない、パフィーだけに。ラジオ聞けないけど、構成を妄想してみました。
続きを読む
posted by 小森あさ at 14:52| Comment(23) | TrackBack(2) | 言語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

御見積〜ドイツ滞在の件

mattina殿

 ドイツ生活の件について、下記の通り御見積させていただきましたので、お忙しいとは存じますが、どうぞご確認のほどよろしくお願いいたします。

続きを読む
posted by 小森あさ at 05:08| Comment(2) | TrackBack(0) | 言語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月30日

あやうい

パフィーの英会話ブログ?につっこみ!

というか、英会話に対してまったく肩に力の入っていないスタンスに非常に共感できるので、毎回トラックバックつっこみたいと思う次第でありますです!

しかし、あやういなあ。昔の記事を思い出しましたよ。
続きを読む
posted by 小森あさ at 06:05| Comment(1) | TrackBack(0) | 言語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月26日

序章〜パフィーとサラリーマンにまつわる英語の話

小森です。ふとサラリーマンとして、寂しい想いにかられてしまったわけで。

パフィーがブログやってる!すげえ!しかも英語ネタ!

英語ネタ、ということでベタボメしながらトラックバックで迫っていこう!と思ったのですが。

最近の会社および社会事情におつきあいください。題目は、サラリーマン・英語・パフィーです。

そう、私の勤務している会社では昇進試験に英語試験(TOIEC)が数年前に導入されたのでした。続きを読む
posted by 小森あさ at 04:56| Comment(1) | TrackBack(0) | 言語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月14日

選択と集中

よい子は真似しちゃダメ。小森式ドイツ語ダメ講座。
もしくは、カタコトのドイツ語講座。即効です。

※ドイツ語検定を受けようと思ってる人は、読まないでください。

自慢になりませんが、ドイツ語の読み書きはできません。文盲です、実は。
人生には有限ですので、完璧を求めると、何も手に入らない、と。

カタコトでも生活できるし、友達もできます。
友達ができたら、矯正できるし、してもらえる。続きを読む
posted by 小森あさ at 09:17| Comment(0) | TrackBack(2) | 言語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。